NW-A3000:デジタルオーディオ
SONYのハードディスクウォークマンです。容量と使い勝手ではiPodに劣るものの、iPodにない機能、デザインを実現しています。
まず注目すべき機能は「自動読み仮名変換」です。漢字表示のアーティストでも、きちんと50音順にアルバム、曲、アーティスト単位で並べ替えてくれます。iPodでは漢字への対応は実現していないので、SONYならではの機能です。
さらに、もう一つ。「アーティストリンク」という機能もあります。これは再生中のアーティストに似たジャンルのアーティストを紹介してくれるという機能です。たくさん曲が入るからこそ、こういう機能はうれしいものです。
iPodではUSBでしか充電できないのに比べて、このウォークマンではUSB又はACアダプタで充電ができます。連続再生時間もiPodを上回る3時間です。
このように機能では多くの点でiPodを上回るNW-A3000。機能重視の方には特にオススメです。
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NW-A608:デジタルオーディオ
こちらはメモリタイプのウォークマンです。iPod nanoが発売されるまでは、メモリタイプの中でかのシリーズが人気ランキング首位でした。nanoが発売されるまで、管理人はこれを買うつもりでした。
とはいえ、nanoに劣っているとは言い切れません。
↑で紹介した「自動読み仮名変換」はこの商品にも搭載されています。また再生時間はなんと50時間です。そして、シャッフルパターンは4種類もあるそうです。
そして、何より自慢できるのがこのデザインとボディです。大きさはUSBメモリ程度しかありません。そしてこの洗練されたデザインも多くの人を魅了するものとなっています。
音楽を聴くという点では、iPodよりこちらのほうがふさわしいのかもしれません。購入して損はないはずです。
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NW-E005:デジタルオーディオ
↑のNW-A608に似ていますが、中身は全く違います。
このウォークマンはダイレクトにUSBへ接続できます。コードを持ち歩かずに済むので、気軽にPCと接続できます。また、音質を好みで変更できるほか、音量の違いを自動的に調整してくれるという機能もありがたいものです
そして、それ以上にうれしいのは著作権保護されていないAACの音楽ファイルを再生できるということです(著作権保護されたものは不可)。今までiPodユーザーだったあなた!安心して乗り換えてください。
このような理由から、これまでSONY以外のウォークマンを使用していた方は安心して乗り換えられるウォークマンと言えるでしょう。
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VGC-LA70B:デスクトップパソコン
インテリア性にも優れた、SONYの最新型PCです。ディスプレイも高精細ワイド19型で、リビングにおいてあるとテレビのようです。スペックも音楽再生には申し分なく、さすがVAIOといった感じの製品です。かなりオススメです。
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VGC-LB50B:デスクトップパソコン
音楽を聴くだけならば、VGCLA70B 【全商品送料無料&カードOK】【デジタル祭0607】ソニー【2006年夏モデル発売中】デス...よりもオススメのPCです。
なぜならキーボードを閉じると、自動で音楽ソフトが起動するという機能を兼ね備えており、また、PCの画面上に再生中の曲を表示してくれるからです。ただ、ハードディスクが80GBというのがちょっと少ないかな〜という感じです。
それでも、音楽を聴くには申し分ない容量ですので、音楽が主な目的でTVなどとして利用しない人には強くオススメします。
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VGC-H33B7:デスクトップパソコン
SONYのデスクトップの中でもスタンダードなモデルです。価格もそれほど高くはなく、それなりの機能を持っているといった感じの製品です。テレビも見れ、音楽も聴けてと、ほとんどのことがこのPCで可能です。
ハードディスクも250GBも搭載しており、十分すぎるほどです。テレビなどの機能が強化されたモデルもあるので、要チェックです。
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VGN-FE50B:ノートパソコン
ワイドでスリムなノートパソコンです。なんと机の引き出しにも収納できるそうです。TVは見られませんが、それ以外のことは大抵こなせます。もちろん音楽も十分聴けますよ。
ハードディスクの容量も100GBで十分な容量です。
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VR570/FG:デスクトップパソコン
NECのスタンダードAVパソコンです。テレビはもちろん、音楽機能を使用することを前提に開発されています。このパソコンはまさしく、使いやすさを重視しているようで、ディスプレイの上に小物などを置くスペースが用意されていたり、CDドライブを前面に設置したりなどの工夫が見られます。
内臓スピーカーは深みのある重低音を再生できる機能を搭載しているようで、音楽を聴くのに適していると言えるでしょう。ハードディスクはなんと400GBです。
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VL590/FG:デスクトップパソコン
高性能を気軽に楽しむ先進スタンダードPCだそうです。その名の通り、このPCはかなりハイスペックです。CPUは「インテルPentium D」でかなり処理速度が速い部類です。メモリはなんと768MB!ハードディスクも400GBです。音楽を楽しむには十分すぎるスペックでしょう。
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最低限クリアしたいスペック
いまどきのパソコンならば大抵大丈夫なのですが、最低限クリアしたいスペックというものがあります。中古パソコンを購入したりする場合に失敗しがちですので参考にしてください。
- CPU
- 正直、音楽を聴く程度ならばよっぽど遅いものでなければ大丈夫だが、「Celeron M」くらいであれば、音楽を聴きながら他の作業もできると思われる。
- メモリ
- これもCPUと同じことが言えるが、上記同様他の作業のことなども考えて現在の標準とも言える「512MB」くらいは欲しい
- ハードディスク
- これは保存できる曲数に影響する。約4GBで1000曲くらいである。現在のiPodで最も容量の大きいものが60GBなのでそれ以上は欲しい。現在はTV対応機種が多いため、デスクトップは250GB、ノートは100GBくらいが標準になりつつある。それだけあれば十分だろう。
- DVD/CDドライブ
- 読み取りはもちろんだが、書き込みにも対応していた方が良い。なぜなら万が一、音楽を何らかの形で残そうとしたとき、CDに書き込めないと困る場合があるからである。
- OS
- 意外と忘れがちである。Windows xpでなければPCは動かない。だから、必ず確認しておこう。
というわけで、現在のPCならばデスクトップはもちろん、ノートならば余裕のスペックです。ですので安心してお選びください。もちろん、このサイトで紹介しているものは「音楽を聴く上では大丈夫と思われるPC」を紹介しておりますので、参考にしてください。
LL570/FD:ノートパソコン
ベーシックノートと呼ばれるパソコンです。TVなどの機能はありませんが、最低限必要な機能はきちんと搭載されています。それらは音楽を聴くためには十分です。
ハードディスクは100GBとノートにしては十分な容量です。テレビなどの機能を備えたハイスペックモデルもあります。
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LT900/FD:ノートパソコン
ファーストクラスAVノートです。テレビももちろん搭載しています。このパソコンは画面から音が出るそうです。また、4.0W高出力サブウーファを内臓しているので、重低音の再生効果が高いそうです。
ハードディスクはなんと80GBを2台搭載しており、計160GBです。デスクトップ並です。まさに、音楽を聴くには贅沢すぎるPCです。
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デスクトップか?ノートか?
パソコンを選ぶとき、まず決めるのは「デスクトップ」と「ノート」のどちらにするか?ということです。
- デスクトップ
- 全体的に、スペックが高い
- 価格がノートより安い
- スペックの拡張が楽
- ノートより場所をとる上に、持ち運べない
- ノート
- 持ち運びができる。
- コンパクトで場所を取らない
- 音に影響するノイズを発生しやすい
このような特徴を見たとき、やはり音楽を聴くのにおいては、デスクトップの方が良いということがわかります。
しかし、「パソコンを音楽のためだけに購入する」という人はごく一部で、ゲームや、仕事に用いるという人がほとんどでしょう。仕事に用いるとなれば、持ち運びのできるノートの方がいいでしょうし、ゲームとなればデスクトップのできる限りハイスペックなものにしなければなりません。
つまり、音楽だけにおいて考えるのではなく、その他の用途についても良く考えて購入するのが良いということです。実際、音楽を聞くだけならばいまどきのパソコンは大抵大丈夫です。あとは、どのくらい曲が入るか?動作が安定しているか?音が良いか?だけのことです。
LA500/FD:ノートパソコン
コンパクトなノートです。持ち運びに便利です。このパソコンは、ミュージックスタンドというものが付属しております。
このスタンドによって、「充電」「収納」「音楽再生」の3つの機能をこなせるそうです。このスタンドはスピーカにもなり、迫力のある音を聴けます。
ただ、ハードディスクは80GBと少し少なめです。
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デジタルオーディオのスペック
デジタルオーディオを購入する際に注意しておきたいスペックを紹介します。
- 対応形式
- これは↑で述べた通りです。よ〜く確認しておきましょう。
- 連続再生時間
- 以外に重要です。充電方法もPCでしかできないという場合もしばしばです。まぁあまりバッテリーが小さいと毎日充電しなきゃならなくなりますし…。意外とiPodは連続再生時間が短かったりします。
- メモリorハードディスク
- 保存するものが、ハードディスクかメモリであるかも重要です。ハードディスクは振動や衝撃に弱いが、安価で容量が大きいと言われています。逆にメモリは衝撃に強いが、容量あたりの値段は大きくなります。使用して感じることは、ポケットに入れて使う程度ならどちらでもあまり関係ないということです。ジョギングなどはさすがにきついでしょうが、ウォーキング程度ならば間違えなくハードディスクでしょう。あ、あとメモリ式の方が一般的に本体のサイズが小さいです。
まぁ、こんなところでしょう。あとは、デザインや機能など、好みで選んで問題ないと思います。
形式に注目しよう!
デジタルオーディオを購入する前に、必ず知っておいて欲しいことは、音楽ファイルにはいくつかの種類があるということです。それらの種類について考えて見ましょう。
基本的なものとして、ファイルの保存形式は4種類あります。それらの特徴を表にまとめましたのでご覧ください。
- ATRAC
- SONYのプレイヤー、ソフトでしか再生できない。
- SONYが音楽提供しているので、ネットからダウンロードする際に邦楽を簡単に手に入れられる
- 他の形式への変更はできない
- 著作権への配慮で、コピーなどに制限がある。
- AAC
- iPod、パナソニック製のプレイヤー、携帯電話、などで利用できる。
- 対応ソフトも、iTunes、パナソニックのソフト、携帯電話付属のソフトなど。
- iTunes Music Storeで音楽を購入可能だが、邦楽はまだまだ少ない
- MP3より少ない容量に圧縮できて、MP3よりも音質が良い
- 著作権保護がある。
- MP3
- 多くのプレイヤーで使用可能
- そこそこ圧縮できて、圧縮率に応じた音質となる。
- 音質はまぁまぁである。
- 著作権保護がないため、違法的に使用されることもしばしば。
- この形式で音楽をネットで配布する(有料)ことはあまりない。
- WMA
- Windowsに付属のプレイヤーで音楽を取り込むとこの形式となる。
- 音質は良いほうだが、容量も大きい
- さまざまなプレイヤーに対応していて変換もできることがある。
- この形式での音楽配信もある
この表を見ての通り、どの形式が良いとは一概には言いがたいのです。ただ、WMAに関してはあまり使用されることがないように思います。
選ぶとすれば、ATRAC、AAC、その他のどれかでしょう。一度、iPodを購入するとATRACつまりSONYのデジタルオーディオで音楽を聴くことは難しくなります。
そのようなことに配慮してデジタルオーディオプレイヤーを選択しましょう。
iPod nano:デジタルオーディオ
現在発売中のiPodの中で最も人気があると言われています。1GB、2GB、4GBのものがあります。管理人は2GBのユーザーです。実はメモリ式のプレイヤーで、メモリでこの価格はまさに破格の値段です。
こんなに小さいのにカラー画面で、ジャケットや歌詞などを入れて楽しめます。コンパクトなので胸ポケットにいれておけば、気軽に音楽を楽しめます。カラーは、白と黒の2色です。
操作性なども他のiPodと同じように行えて、小さくても侮れない製品です。かなりオススメです!
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iPod:デジタルオーディオ
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こちらはノーマルなiPodです。ノーマルといえどもこちらもかなり薄くなりました。ワイド画面で動画も楽しめます。
ハードディスク搭載ですので、容量も30GB、60GBと十分すぎる量です。何万曲も入れられます。もちろん、機能も他のiPod同様です。カラーは、白と黒の2色です。
容量などに余裕があって、こちらもオススメです。実際、2GBくらいではすぐにいっぱいになってしまいます。音楽をたくさん持ち歩きたい人は迷わずこちらを選びましょう!
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iPod shuffle:デジタルオーディオ
フラッシュメモリ型のiPodです。画面はありませんが、使い勝手は他のメーカーのプレイヤーに比べるとぜんぜん良いです。
フラッシュメモリということで、音飛びは一切ありません。また、値段的にもお買い得なものになっています。個人的にはiPodと2台揃えて使い分けてみてもいいかもと思います。
カラーは一色しかありません。が、あまり人目に触れる使い方をしない人ならばぜんぜんOKでしょう。
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ミニコンポやアンプを利用する方へ
これらがどのような方法でPCと接続できるのか、チェックするのを忘れないようにしましょう!
ミニコンポとなると、AUXというアナログの赤白端子すらついていない場合もあります。これがないと接続しようがありませんので注意してください。
アンプにはほぼ確実にアナログ端子がついていますが、光接続端子がないかもチェックしてみましょう。デジタル出力で接続できますので、あればより良い音で聴けます。
接続方法ですが、デジタル、アナログそれぞれケーブルで接続しましょう。USBなどを利用するワイヤレスの製品もありますので、これらを購入するのもありです。
Companion3:アナログスピーカー

なんとあのBOSEのPCスピーカーです。かなり好評の商品なようです。
購入当初は音がイマイチなようですが、音楽を再生して時間が経つにつれてだんだんと良い音になるそうです。ウーハ搭載で低音も響きます。
i Podなどのプレイヤーに直接接続して使用することもできます。ヘッドフォンとは比べ物にならない音を出してくれるそうなので、ぜひ聴いてみましょう。
これ買っとけば、とりあえず安心かなという製品です。
ボーズ(BOSE) マルチメディア・スピーカーシステム Companion3
GX-70AX:アナログスピーカー

こちらも有名なONKYOのスピーカーです。↑のものよりだいぶ安いですが、価格と質のバランスが取れたスピーカーであるように感じます。
サブウーハなどは搭載していませんが、音を綺麗に出すという点では、十分なスピーカーです。特徴は高音から低音までバランスよく出してくれるそうです。
予算などをあまりかけられないけど、良い音を聞きたいというかたは、この製品でしょう。
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X-230:アナログスピーカー
安価な部類のスピーカーですが、下手に変なスピーカーを買うよりはずっと良い買い物ができると思います。
低音もそこそこ響き、中高音がきちんと出るスピーカーということで評判です。サブウーハのおかげで、響く低音が出せているようです。
唯一気になる点としては防磁処理がされていないということです。しかし、周囲にACアダプタなどをおかなければ問題ないでしょう。
とりあえず、音楽を聴きたいという人はこれでいいかもしれません。
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スピーカーの種類
一口にスピーカーと言っても、いくつかの種類があります。
まずは出力方法の違いです。パソコンからの出力が「アナログ」と「デジタル」の2種類あります。アナログはパソコンのノイズに影響されやすいのですが、実際の音をそのまま出します。(なんというかありのままの正直な音)逆にデジタルはノイズに影響されないのですが、音がクリアーな感じです。これらは一概にどちらが良いというわけでもありません。
選択する条件として、パソコンまたはスピーカーのスペックが良く良い音を出せる場合はアナログ、そうでない場合はUSBを選ぶと良いでしょう。つまり、良い音を出せるほうを選びなさいということです。
また、PC用のスピーカを用いるのかこれまでのミニコンポやアンプを用いるのかによっても変わってきます。これも、良いアンプやミニコンポを持っている場合は後述の方で、そうでない場合は前述でしょう。
少しでも、良い選択をして自分の満足のいく音で聴きましょう。
SBXFIDA (Sound Blaster X-Fi Digital Audio):サウンドカード
このメーカーはサウンドカードで有名なのはもちろん、デジタルオーディオなども数多く発売しています。
さて、この「Sound Blaster X-Fi Digital Audio」はCREATIVEのサウンドカードである「Sound Blaster」の最上位シリーズ「X-Fi」のエントリーユーザー向けのパッケージということになっています。
しかし、私たちがパソコンで音楽を聴くのには十分すぎるスペックで、光・同軸デジタル入出力に対応しており、クリアな音を出します。
このサウンドカードを用いると音が全く変わるようで、「これまでにない音が聞こえるようになる」とも言われています。
ヘッドホンとの相性もいいようで、フラットな音で聴けるとのことです。
光出力にしたい人、ヘッドホンでしばしば聞く人、とりあえずサウンドカードを設置したい人には、かなりオススメできるモデルです。
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SBAGYV (Sound Blaster Audigy Value):サウンドカード
省スペースな商品ですので、スリム型PCにも簡単に搭載できます。7.1チャンネルアナログ出力に対応していますので、MP3など、PCで音楽を聴くのに十分使えます。
1万円を超える高価なものより、機能も音も劣りますが、価格と性能のバランスは取れています。初めてのサウンドカードとしていかがでしょう?
【全国送料300円】Creative Sound Blaster Audigy Value SBAGYV
MM-SPU3BK
この商品はUSBスピーカーです。USBスピーカーは実際、適当なものが多いです。そんな中でそこそこ使えそうなのがこのスピーカーです。
サブウーハーを搭載していて、2.1chのハイパワー出力ができます。夜間などにはウーハーの電源を切ることもできるようです。
簡単に接続できてまぁまぁ聴けるスピーカーが欲しいという方にはオススメです。
2.1chUSBスピーカー USBケーブル1本で迫力の2.1chデジタルサラウンドが実現可能なUSBスピーカー...





